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Archive for the ‘Uncategorized’ Category

IHCWAYのウェブサイトには、「1日1英会話等のたくさんの英語記事が載っていますね」、と生徒応募の方々に驚かれることがよくあります。

これらの英語記事は、IHCWAYのマンツーマンのレッスン方法やシステムが好きな英会話講師たちの協力による本場の英語イディオムや慣用句です。

今回は初めての紹介となりますが、いつもそれらの記事を書いている英語ネイティブによる「ライティング・チーム」の現在のメンバーを紹介致します。
英会話(イギリス) マット先生 ふだんの主なレッスン場所 : 渋谷、恵比寿
英会話(イギリス) アンドリュー先生 池袋、東京、品川
英会話(アメリカ) ケネス先生 秋葉原、上野

フランス語会話やドイツ語会話の1日1フランス語、1日1ドイツ語等の執筆担当先生もいらっしゃいます。

フランス リオネル先生 渋谷、二子玉川
ドイツ語 ベロニカ先生 新宿、高田馬場

今後また、マンツーマン語学講師ライティング・チームについて、紹介を致します。

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IHCWAYアーロン先生(アメリカ)のネイティブ英語塾

“So it goes.”

When something bad happens. That’s life. There isn’t anything you can do about it.

悪いことが起こったことに使う。これが人生さ、という意味。自分にはどうすることもできない。

Ex. John’s dog was hit by a car, so it goes.

例)ジョンの犬は車に引かれてしまった。しかたがない。

 

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IHCWAYではネイティブスピーカーのナレーション作業や通訳・翻訳も承っています。
現在、大手音楽番組専門のケーブルテレビでなどで、番組につける英語ナレーションや翻訳、ネイティブチェック(プルーフリーディング)も
行ってます。
最近ではイギリスのスティーブさん、カナダのライアンさん、アメリカのジョージさんなどが、お仕事をいたしました。
みなさんに感想を聞くと、とても楽しい仕事だそうです。
他にもナレーションが上手なネイティブがいっぱいいます。

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入会面接に来られる皆様へ3

*駅からのご案内について

駅からお電話を頂いてお手数なのですが、その理由は、IHCWAYは皆様の学費を可能な限り

おさえるため、駅前など家賃の高いところに本社を置いていないため、面接場所である本部について

は駅前にはありません。

(レッスン場所は駅前で可能です。)

半蔵門あるいは市ヶ谷から徒歩の、閑静な文教地域にあります。

よって、「ご自分で地図を見て直接きてください」というご案内では、かえって皆様は迷われてしま

い、ご本人及び前後の予約の方にたいへんご迷惑をおかけする結果となってしまいます。

(ここ千代田区の番町という地域は、町の配置が案外いりくんでおります。)

 また、外国人講師たちからも「今後担任となる上で、マナーの良い、協調性のある生徒のみをお受

けしたい」「予約のお電話や道順の説明時の印象も、入会基準の判断材料に加えてください」と要望

があるため、上記のスタイルを創立以来続けております。

入会御希望の皆様は、ぜひ上記をご理解のうえお越しくださいますよう、スタッフ・講師一同、心より

お願い申し上げます。

                                  マンツーマン英会話 IHCWAY事務局より

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IHCWAYでこども向けのマンツーマン英会話を始めました!厳密にいうと、「再開」でしょうか。昔、やっていたんですよね。

有名人の、インターナショナルスクールに通う子供さんなども教えていました。

有名人・・・・マジビックリしました。だって、中学生の時、すごく人気のあったアイドルだったんですもの。わたくしの中学生時代は聖子ちゃんとか、トシちゃんとかが流行っていた時代です。ドア開けたら、その時の有名アイドルのアノ人がいたので、「えー!?」と。

気付かないふりも失礼かと思い、「・・・さんですよね、昔ファンでした」と言ったら(ほんとです!)、アリガトウゴザイマス!って、アイドルのスマイルで返してくれました。

地味にしていたけど、全然変ってなくて、綺麗でしたよ。 

昔はけっこうセレブ系の方が多かった・・・宝塚の女優さんとか。すごくさばさばして、かっこよかった。男性役の方だと思います。もちろん美形^^

あと、有名な女子アナさんも、来てくれました。すごーく地味(たぶんめだたないようにでしょうね)な格好で、謙虚でしたね・・・

でも、やはり可愛くて、声がスゴイ特徴的なので、次の面接待ちしておられた方が、「さっきの人・・・・さんでしたよね!」って、やっぱりすぐばれていました。

最近はあまり芸能人のかたはこられませんね・・・

でも、昔在籍していた外人の先生が、タレント活動していて、テレビつけるといきなり映ったりして「!!」なことはたまにあります。

元気で活躍しているのは、とても嬉しいですよね。

子供英会話の話から、だいぶずれてしまいました。

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英会話スクール大手のジオスが、いきなりの倒産。ビックリです。。

ニュースで見る限り、生徒さんたちは1年分で20万~25万円くらい一括前納しているようですね。

さすがにかつてのノバのように100万円とかそれ以上というのはなくなったようですが、それでもかなりの出費ですよね。

(以前、実際に聞いた中で一番高かったのはノバで、半年で200万円のコースを勧められたという主婦のかた。何その値段、、、)

やっぱり、いずれにしても受けていない授業に対して多額のお金を納めるというのは、ちょっと危ないのではないでしょうか。

その点、IHCWAYはレッスンごとの現金払いだから、安心です。スタッフ「自身が自分が利用するとしたら、どういうシステムが嬉しいか」を考えながらつくったので、おかげさまでこの7年間全く同じ金額設定で頑張れてマス。

近所の桜↓

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英会話学校。というと、やはり先生がどんな方か?というのがとても気になります。気になって当然です。とくにマンツーマンならなおさらです。
しかし、英会話の勉強において、一番重要なのは何か?とよく考えた時、重要度からいくと先生が誰?というようなことは実は2番手3番手であって、しばらくレッスンを受けてきた方ならおわかりだと思いますが、1番重要なのは「生徒側が勉強方法をわかっているか?」に尽きます。
何の勉強でも習い事でもそうですが、生徒が自分で学び方を知らない限り、どんな先生が来ても、“フィーリング”といった表向きの「あう、あわない」だけで、結局、それ以上の勉強にはなりません。
ただ、この最も重要な勉強方法というのは、あまり英会話スクールでは重視されていないようです。
「とにかく話してみよう」というだけでは、その1回のレッスンは楽しめても、生徒さんには何を学んだかの実感が得られないので次回へのレッスンにつながりません。
やはり、続けないと上手くはなりませんから、これほどレッスン方法は重要なのです。
電車の中の広告など見ていると「質問:うまくなるって保証するなら入ります。上手くならなかったらどうする?」「答え:うまくならなければ先生を好きなだけ換えればいい」というような宣伝を見かけます。
世の中にそんな勉強方法があるのか?本当にこの広告を作った人に聞いてみたい。
会社的に、レッスンがうまくいかないのを講師を換えることで対応しようとするのは、少し短絡的というか無責任ではないか?
もちろん講師変更は最終チョイスとして視野に入れたいが、その前に、勉強方法がどうだったの?とか何かコミュニケーションで誤解している部分がないか?などの点から見直していくべきだと思います。
そうしないと、今先生を変えても、ちょっと合わないだけで次の先生に・・・という循環になってしまいます。
先生を換えるのは、簡単なことかもしれません。目立つ部分なので生徒さんのその場の満足も得られると思います。
しかし、単に先生を換える対応を売りにするのはちょっと違うのでは・・・?と更に思いが深まる今日この頃です。

IHCWAYクチコミで評判広がるマンツーマン英会話

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