Feeds:
投稿
コメント

IHCWAYのウェブサイトには、「1日1英会話等のたくさんの英語記事が載っていますね」、と生徒応募の方々に驚かれることがよくあります。

これらの英語記事は、IHCWAYのマンツーマンのレッスン方法やシステムが好きな英会話講師たちの協力による本場の英語イディオムや慣用句です。

今回は初めての紹介となりますが、いつもそれらの記事を書いている英語ネイティブによる「ライティング・チーム」の現在のメンバーを紹介致します。
英会話(イギリス) マット先生 ふだんの主なレッスン場所 : 渋谷、恵比寿
英会話(イギリス) アンドリュー先生 池袋、東京、品川
英会話(アメリカ) ケネス先生 秋葉原、上野

フランス語会話やドイツ語会話の1日1フランス語、1日1ドイツ語等の執筆担当先生もいらっしゃいます。

フランス リオネル先生 渋谷、二子玉川
ドイツ語 ベロニカ先生 新宿、高田馬場

今後また、マンツーマン語学講師ライティング・チームについて、紹介を致します。

IHCWAY アーロン先生(アメリカ)のネイティブ英語塾

何気ない一言、これを英語で言えたらいいのに、というときはありませんか。
たとえば、コーヒーカップや湯飲み茶碗につく「シブ」。
日常生活で、意外によく使うこの言葉ですが、英語ではなんと言うのでしょうか。
答えは “Discoloration from coffe or tea”
コーヒーやお茶のシブをあらわす言葉です。

discolorationとは、名詞で「変色」「変色による染み、汚れ」を意味します。
そのもととなる、discolorは、動詞「変色する」です。

日本では「渋」は「着色」と、とらえるのが一般的な気がしますが、英語においては「変色」となるようですね!

アメリカのイーサン先生からメッセージをいただきました。ちょうどIHCWAYの特徴のご紹介となっています。(レッスン場所:高田馬場)

“IHCWAY presents a unique and personal way to study language. Every student is different in many ways including level, reason for study, and method of study.

IHCWAY’s teaching method recognizes those differences and creates an environment where teachers and students can work together toward each student’s personal goals.

In addition, the flexibility of hours that comes with the IHCWAY method allows for students and teachers to meet when they are free, rather than trying to cram a lesson into an already busy schedule, which in turn allows for more relaxed and effective lessons.”

IHCWAYはユニークで個人重視の英語レッスン方法を行っています。

どの生徒もレベルや英語を学ぶ理由、勉強方法など、様々な点で異なるものます。

IHCWAYのテーチィングメソッドはこの違いを認識し、先生と生徒が各自のゴールに向かって、一緒に進めるような環境を作ります。

加えて、IHCWAYのシステムでは、忙しいスケジュールにレッスンを詰め込むのではなく、生徒と先生がお互い時間のあるときにレッスンを入れるという柔軟さがあります。結果として、さらにリラックスができ、効果的な授業ができるわけです。

化学系の企業に勤務のKatsutoshiさんから、感想をいただきました。

講師は英語とタイ語ネイティブで、インターナショナルスクールで英語で教育を受けたナポ先生です。

「 簡単な日常会話(ヒアリング、スピーキング力)、 宿題で日記(文法力)、単語を録音して覚える(単語力)を主にレッスンしています。

通勤時間と週一回のレッスンのため、短期間での成果はありませんが、昨年より確実に上達した実感はあります。

仕事でアジア圏の海外出張があり、昨年は殆ど聞き取れなかったのですが、ゆっくり短文で話して貰えれば何とか聞き取れ意思疎通が出来るようになり大変助かっています。

まだまだですが、あきらめずに継続したいと思います。」

              

最近、子供マンツーマン英会話に入会されるお子様が増えています。大手の子供レッスンではグループがほとんどですし、先生との相性が合わなくて、英語まで嫌いになりそう・・・というケースもあるようです。IHCWAYのマンツーマンは、優しいネイティブ先生たちが、自分たちから子供に歩み寄ろうという姿勢なので、おかげさまでとても楽しく、うまく授業が進んでいます。

マンツーマン以外にも、兄弟2人のセミプライベートレッスンの方もいます。

そうそう、お母さんと小学生の息子さんがいっしょにレッスンする親子マンツーマンの方もいらっしゃいますよ。お母さんは、たまに時間があるときは、お一人でマンツーマンレッスンを受けています。このへんの融通性も好評をいただいております。

あと、これはレッスンではないですが、赤ちゃんのいるお母さんが、レッスン場所に赤ちゃんを連れて行ってレッスンしている方も何名かいらっしゃいます。お母さんは、安心ですよね。赤ちゃんも、なんとなくネイティブ先生の発音が耳に入って、脳にしみこんでいっているかも・・・?!

center_box_photo_kids

Yukaさんの担任はクリスチーネ先生で、英語とドイツ語のバイリンガルです。専門は薬学で、薬剤師として働いていた経験もあります。

親切で教え上手な先生として評判の先生です。

偶然ですが、Yukaさんも薬局にお勤めのため、先生との共通点が多いようです。

 「レッスンでは最近の出来事を話したり、Bridget Johns’s Diaryを一緒に読んでいます。

年が近いことや、学生時代勉強していた分野が似ていること、興味のあることが似ているため、大変話が合い毎回楽しく英語を勉強できています。

また普段話したい内容の単語も話して行くうちにだんだんと覚えられるので、生きた英語や、実際使える英語を負担なく吸収できている気がします。」

IHCWAYアーロン先生(アメリカ)のネイティブ英語塾

“So it goes.”

When something bad happens. That’s life. There isn’t anything you can do about it.

悪いことが起こったことに使う。これが人生さ、という意味。自分にはどうすることもできない。

Ex. John’s dog was hit by a car, so it goes.

例)ジョンの犬は車に引かれてしまった。しかたがない。