Feeds:
投稿
コメント

Archive for the ‘IHCWAY’ Category

アメリカのイーサン先生からメッセージをいただきました。ちょうどIHCWAYの特徴のご紹介となっています。(レッスン場所:高田馬場)

“IHCWAY presents a unique and personal way to study language. Every student is different in many ways including level, reason for study, and method of study.

IHCWAY’s teaching method recognizes those differences and creates an environment where teachers and students can work together toward each student’s personal goals.

In addition, the flexibility of hours that comes with the IHCWAY method allows for students and teachers to meet when they are free, rather than trying to cram a lesson into an already busy schedule, which in turn allows for more relaxed and effective lessons.”

IHCWAYはユニークで個人重視の英語レッスン方法を行っています。

どの生徒もレベルや英語を学ぶ理由、勉強方法など、様々な点で異なるものます。

IHCWAYのテーチィングメソッドはこの違いを認識し、先生と生徒が各自のゴールに向かって、一緒に進めるような環境を作ります。

加えて、IHCWAYのシステムでは、忙しいスケジュールにレッスンを詰め込むのではなく、生徒と先生がお互い時間のあるときにレッスンを入れるという柔軟さがあります。結果として、さらにリラックスができ、効果的な授業ができるわけです。

Read Full Post »

化学系の企業に勤務のKatsutoshiさんから、感想をいただきました。

講師は英語とタイ語ネイティブで、インターナショナルスクールで英語で教育を受けたナポ先生です。

「 簡単な日常会話(ヒアリング、スピーキング力)、 宿題で日記(文法力)、単語を録音して覚える(単語力)を主にレッスンしています。

通勤時間と週一回のレッスンのため、短期間での成果はありませんが、昨年より確実に上達した実感はあります。

仕事でアジア圏の海外出張があり、昨年は殆ど聞き取れなかったのですが、ゆっくり短文で話して貰えれば何とか聞き取れ意思疎通が出来るようになり大変助かっています。

まだまだですが、あきらめずに継続したいと思います。」

              

Read Full Post »

最近、子供マンツーマン英会話に入会されるお子様が増えています。大手の子供レッスンではグループがほとんどですし、先生との相性が合わなくて、英語まで嫌いになりそう・・・というケースもあるようです。IHCWAYのマンツーマンは、優しいネイティブ先生たちが、自分たちから子供に歩み寄ろうという姿勢なので、おかげさまでとても楽しく、うまく授業が進んでいます。

マンツーマン以外にも、兄弟2人のセミプライベートレッスンの方もいます。

そうそう、お母さんと小学生の息子さんがいっしょにレッスンする親子マンツーマンの方もいらっしゃいますよ。お母さんは、たまに時間があるときは、お一人でマンツーマンレッスンを受けています。このへんの融通性も好評をいただいております。

あと、これはレッスンではないですが、赤ちゃんのいるお母さんが、レッスン場所に赤ちゃんを連れて行ってレッスンしている方も何名かいらっしゃいます。お母さんは、安心ですよね。赤ちゃんも、なんとなくネイティブ先生の発音が耳に入って、脳にしみこんでいっているかも・・・?!

center_box_photo_kids

Read Full Post »

Yukaさんの担任はクリスチーネ先生で、英語とドイツ語のバイリンガルです。専門は薬学で、薬剤師として働いていた経験もあります。

親切で教え上手な先生として評判の先生です。

偶然ですが、Yukaさんも薬局にお勤めのため、先生との共通点が多いようです。

 「レッスンでは最近の出来事を話したり、Bridget Johns’s Diaryを一緒に読んでいます。

年が近いことや、学生時代勉強していた分野が似ていること、興味のあることが似ているため、大変話が合い毎回楽しく英語を勉強できています。

また普段話したい内容の単語も話して行くうちにだんだんと覚えられるので、生きた英語や、実際使える英語を負担なく吸収できている気がします。」

Read Full Post »

先日、突然ある方から電話をいただきました。サム先生からマンツーマン英会話を習っている、亮太さんからでした。

「急遽、ワーキングホリデーの出発が決まりました!」という報告でした。7月まで会員登録が残っていて、サム先生とのレッスン終了は残念です、とのことでした。

これまでワーキングホリデーという目標のために、計画性をもって、1年以上、コツコツと真面目に英会話を学んでいたので、夢が実現して、本当によかったと思いました。

ワーホリに行って、そのまま就職先を見つけて、英語を使って海外で働きたいです!ということでした。

亮太さんの若さとパワーで、きっと実現すると思います。

わざわざお電話いただき、ありがとうございました。今後の成功を、IHCWAY一同、心よりお祈りいたします!

 

Read Full Post »

アーロン先生(アメリカ)のネイティブ英語塾

“like white on rice.”

To be on or close to something. When something or someone is persistent. To be inseparable.
 何かにくっついている、もしくは接近している。何か、誰かがとてもしつこい。引き離すことができない。
1. He’s on that sandwich like white on rice.
彼はあのサンドイッチに食いついて離れない。 

2.The husband and wife are always together. They are like white on rice.

あの夫と妻はいつも一緒にいる。べたべたしている。

Read Full Post »

「日本語」

最近、あることで、日本人には国語が非常に重要だと感じるようになりました。

物事を考えるのに、何語で考えているのだろうか?と考えると、黙っていても、なんとなく日本語を頭の中で反復しながら想像し確認し納得しながら論理を展開していることに気付きます。

これは、英語やドイツ語が日本語以上に強くなるまで母国語である日本語で考えるのではないかと思います。

そこで、最近、人に会って感じることは、日本人にとって、日本語が、ただのメールを短く打ち用件を伝えるためだけの手段としての言語になりつつあるのではないかということです。

twitter的な短文の羅列になりつつあるのではないかということです。

人間の思考。特に、哲学的に深く考えて、人の行動の中味を説明することを聞いたり書いたり伝えたりするのを嫌悪するような方向に行っているのではないか?と考えています。

これでは、この国のビジネスから政治やあらゆる社会システムまで根本的な原因を思考し追究して改善することができなくなります。

長い文章や深く思考を追究することを嫌悪する理由は、単に、自分が文章を書けないからとか、書く前に考えられないからとか、なぜ考えられないかというと考える素材(物事の語彙)が不足しているから、という複数の原因があると思います。

そして、現在は、長い文章を書くことは、「かっこわるい」というところまで世の中の風潮としてあると思います。

そうやって、社会全体が、力を合わせて国語力を落としていく。

最近、表紙だけしかまだ見ていませんが、「英語ができてもバカはバカ」という本を、マイクロソフトの元日本支社長の成毛さんという人が書いたようですが、日本語で話す内容に中味がないのに、内容のある英語が話せるはずもないし、少し習い覚えた英語で話せば話すほど、外国人の中でも教養の高い方には、現在の日本人の思考には、実は中味がないことがばれてしまうことになります。

この結果、逆に、国際的には軽蔑されることが、将来あるのではないかと思います。

現在の日本は、中小から大企業までの「匠なものづくり」分野に携わる企業やその優れた創業経営者によって辛うじて世界からの尊敬を保っています。

では、将来は、どんな日本と日本人になっていくのか?というと、

英語は少しうまくなったが、人としての思考力に欠けた、文化や教養の低い国民の住む国になる可能性があります。

その時も、従順な日本人の体質は変わらないだろうため、支配されやすい国に成り下がるのではないかと思います。

その一端は、既に、日本の政治が世界からは、「まるで、発展途上国のクーデターの起こりそうな政治」と揶揄されて書かれたり話されています。

日本は、政治という大事な一分野で、既に、「世界からの軽蔑」が始まっています。雪崩のように他の分野が続くのが世の常です。

この私の予想がはずれることを祈りながら、今後は、私どもの会社では、少なくとも会員の生徒には日本語の本を1年に最低30冊は読むようにお願いしていこうと考えています。

by IHCWAY 英語指導アドバイザー

 

Read Full Post »

Older Posts »