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Archive for the ‘英会話’ Category

IHCWAY アーロン先生(アメリカ)のネイティブ英語塾

何気ない一言、これを英語で言えたらいいのに、というときはありませんか。
たとえば、コーヒーカップや湯飲み茶碗につく「シブ」。
日常生活で、意外によく使うこの言葉ですが、英語ではなんと言うのでしょうか。
答えは “Discoloration from coffe or tea”
コーヒーやお茶のシブをあらわす言葉です。

discolorationとは、名詞で「変色」「変色による染み、汚れ」を意味します。
そのもととなる、discolorは、動詞「変色する」です。

日本では「渋」は「着色」と、とらえるのが一般的な気がしますが、英語においては「変色」となるようですね!

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アメリカのイーサン先生からメッセージをいただきました。ちょうどIHCWAYの特徴のご紹介となっています。(レッスン場所:高田馬場)

“IHCWAY presents a unique and personal way to study language. Every student is different in many ways including level, reason for study, and method of study.

IHCWAY’s teaching method recognizes those differences and creates an environment where teachers and students can work together toward each student’s personal goals.

In addition, the flexibility of hours that comes with the IHCWAY method allows for students and teachers to meet when they are free, rather than trying to cram a lesson into an already busy schedule, which in turn allows for more relaxed and effective lessons.”

IHCWAYはユニークで個人重視の英語レッスン方法を行っています。

どの生徒もレベルや英語を学ぶ理由、勉強方法など、様々な点で異なるものます。

IHCWAYのテーチィングメソッドはこの違いを認識し、先生と生徒が各自のゴールに向かって、一緒に進めるような環境を作ります。

加えて、IHCWAYのシステムでは、忙しいスケジュールにレッスンを詰め込むのではなく、生徒と先生がお互い時間のあるときにレッスンを入れるという柔軟さがあります。結果として、さらにリラックスができ、効果的な授業ができるわけです。

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化学系の企業に勤務のKatsutoshiさんから、感想をいただきました。

講師は英語とタイ語ネイティブで、インターナショナルスクールで英語で教育を受けたナポ先生です。

「 簡単な日常会話(ヒアリング、スピーキング力)、 宿題で日記(文法力)、単語を録音して覚える(単語力)を主にレッスンしています。

通勤時間と週一回のレッスンのため、短期間での成果はありませんが、昨年より確実に上達した実感はあります。

仕事でアジア圏の海外出張があり、昨年は殆ど聞き取れなかったのですが、ゆっくり短文で話して貰えれば何とか聞き取れ意思疎通が出来るようになり大変助かっています。

まだまだですが、あきらめずに継続したいと思います。」

              

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最近、子供マンツーマン英会話に入会されるお子様が増えています。大手の子供レッスンではグループがほとんどですし、先生との相性が合わなくて、英語まで嫌いになりそう・・・というケースもあるようです。IHCWAYのマンツーマンは、優しいネイティブ先生たちが、自分たちから子供に歩み寄ろうという姿勢なので、おかげさまでとても楽しく、うまく授業が進んでいます。

マンツーマン以外にも、兄弟2人のセミプライベートレッスンの方もいます。

そうそう、お母さんと小学生の息子さんがいっしょにレッスンする親子マンツーマンの方もいらっしゃいますよ。お母さんは、たまに時間があるときは、お一人でマンツーマンレッスンを受けています。このへんの融通性も好評をいただいております。

あと、これはレッスンではないですが、赤ちゃんのいるお母さんが、レッスン場所に赤ちゃんを連れて行ってレッスンしている方も何名かいらっしゃいます。お母さんは、安心ですよね。赤ちゃんも、なんとなくネイティブ先生の発音が耳に入って、脳にしみこんでいっているかも・・・?!

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Yukaさんの担任はクリスチーネ先生で、英語とドイツ語のバイリンガルです。専門は薬学で、薬剤師として働いていた経験もあります。

親切で教え上手な先生として評判の先生です。

偶然ですが、Yukaさんも薬局にお勤めのため、先生との共通点が多いようです。

 「レッスンでは最近の出来事を話したり、Bridget Johns’s Diaryを一緒に読んでいます。

年が近いことや、学生時代勉強していた分野が似ていること、興味のあることが似ているため、大変話が合い毎回楽しく英語を勉強できています。

また普段話したい内容の単語も話して行くうちにだんだんと覚えられるので、生きた英語や、実際使える英語を負担なく吸収できている気がします。」

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先日、突然ある方から電話をいただきました。サム先生からマンツーマン英会話を習っている、亮太さんからでした。

「急遽、ワーキングホリデーの出発が決まりました!」という報告でした。7月まで会員登録が残っていて、サム先生とのレッスン終了は残念です、とのことでした。

これまでワーキングホリデーという目標のために、計画性をもって、1年以上、コツコツと真面目に英会話を学んでいたので、夢が実現して、本当によかったと思いました。

ワーホリに行って、そのまま就職先を見つけて、英語を使って海外で働きたいです!ということでした。

亮太さんの若さとパワーで、きっと実現すると思います。

わざわざお電話いただき、ありがとうございました。今後の成功を、IHCWAY一同、心よりお祈りいたします!

 

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アーロン先生(アメリカ)のネイティブ英語塾

“like white on rice.”

To be on or close to something. When something or someone is persistent. To be inseparable.
 何かにくっついている、もしくは接近している。何か、誰かがとてもしつこい。引き離すことができない。
1. He’s on that sandwich like white on rice.
彼はあのサンドイッチに食いついて離れない。 

2.The husband and wife are always together. They are like white on rice.

あの夫と妻はいつも一緒にいる。べたべたしている。

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